2016年4月10日

天地創造

Img_1621.png大げさなタイトルだが、ひとまずホーム周りの仕上げは後回しにして、駅背後の部分を造成し始めた。設定として奥手が一段高くなっている地形なので、その部分を10mm厚のバルサ材で嵩上げする。貼り合わせて組木細工の様になっているが、端材を有効活用した為である。

Img_1624.png標高差を10mmとしたのは、実はここが理由である。これで、駅舎と駅ビルの3階フロアが水平に繋がり、通行出来るようになるのだ。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:

コメントする