谷津遊園証言集
谷津遊園証言集に、「谷津WB79号の坂元」さんの思い出を掲載させて頂きました。
今回は地元谷津にお住まいだった方からの視点でして、さすがに細かい所までおぼえてらっしゃいますね。
平日と日曜で街の様子がガラっと変わるなんていうのは、とても臨場感があって、なるほどな~という感じです。
2005年9月27日
谷津遊園証言集に、「谷津WB79号の坂元」さんの思い出を掲載させて頂きました。
今回は地元谷津にお住まいだった方からの視点でして、さすがに細かい所までおぼえてらっしゃいますね。
平日と日曜で街の様子がガラっと変わるなんていうのは、とても臨場感があって、なるほどな~という感じです。
2005年9月24日
山陰の旅番外編ですが、誌面の都合で割愛したショットを何枚か。。。
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出雲大社前駅外観。丸い屋根のこじんまりした良い駅です。
駅前にはタクシーがポツンと1台、その奥に電車が顔を覗かせています。
2005年9月19日
けいてつ協会:岡本さんより以下ご案内を頂きましたので掲載します。
【里帰りした頸城鉄道の車両公開日決定!!】
昨年、約33年ぶりに奇跡の里帰りを果たしました「頸城鉄道」車両たち。
その公開が「SLえちご日本海」号上越市合併記念イベントの一環として
開催されます。※協力:けいてつ協会・なつかしの尾小屋鉄道を守る会 予定ほか

●頸城鉄道車両公開日
日 時:平成17年10月10日の体育の日祭日(月曜日)午前10時~午後4時
2005年9月17日
MANUALではありません、トワイライトゾ~ン MEMORIES。
RM誌の人気コーナー「トライライトゾ~ン」の初回(1990/9)から50回(1994/10)までの4年分を合本化したものです。
定価2800円と、レジに向かうにはちょっと勇気が必要な値段ですが、RM誌を定期的には購入していない私にとって貴重な資料でもあり、たまたま図書券を持っていたので購入しました。
2005年9月16日
「【求む!!】 福生・青梅(東京)の撮影スポット情報」という事なので、青梅在住の私めからトラックバックしてみますが、基本的に青梅駅前を中心とした青梅街道沿いはどこも絵になると思いますョ。
最近は昭和レトロで売ってるのでちょっと作っちゃってる面はありますが、その辺に焦点を当ててみるのも良いかも。
又、一歩裏通りに入ってみると、「素」の街並みが見えて来ます。
それと、青梅の駅舎自体も調べてみると結構歴史があり、被写体になります。
山裾と軒並みの間すれすれを抜けて行く青梅線の電車とからめて撮るのも面白いですね。
各踏切も、なかなか表情がありますよ。
一方の福生はあまり詳しくないですけど、東京環状(国道16号)周辺のアメリカンな街並みがいかにもFUSSAな光景かな。
サイクリスト向けですが、この辺を参考リンクという事で。
http://hkuma.com/bike/oroute.html
2005年9月11日
山陰鈍行一人旅、最終日となります。
この日はただひたすら山陰本線に乗り続け、西へ西へと旅します。
延々見続けて、もうそこにあるのにすっかり馴染んでしまった日本海の景色とも
お別れの時が。
旅行記本編はこちら=>「窓の向こうの海と空(最終日)」
これは写真の撮影時間から調べると、益田の手前、
岡見~鎌手間でのワンショットです。
地図で見ると日本海に浮かんでいるのは高島、
海釣りのスポットとしては有名な島のようですね。
2005年9月 8日
2005年9月 3日
山陰鈍行一人旅、三日目になります。
この日は松江に連泊で午前中は一畑電鉄めぐり、午後からは市内散策(?)らしき事をしていました。
旅行記本編はこちら=>「窓の向こうの海と空(三日目)」
朝の松江市内、堀川観光の船着場あたりですが、ここいらはホントに静かです。
城下町っていいですね。
松江という街がとても気に入ってしまいました。