2006年10月26日
おみやげに貰った台湾の品。台北駅構内で購入したそうです。ステンレス箸付きのお弁当箱。
どうやら、1970年代に台湾で車内販売された高級駅弁の復刻版のようで。御飯、高菜、骨付き豚肉、自前で詰めてどこかアウトドアへ食べに行くのも良さそう。
丙戌年と書いてありますが、2006年版という事かな?ディーゼルカー、乗客、タブレットを持った駅員、「十分車站」は平溪線十分駅らしい。そして、台湾鉄路管理局のマーク。コッヘル代わりにもなりそうです。
Category : 暮らし | Comments [4] | Trackbacks [0]
このエントリーのトラックバックURL:
アウトドアではちょっと勿体無くて使えそうにないですね。しかし金かかってる弁当ですねぇ(^^;
Posted by ぼうず at 2006年10月28日 15:05 | 返信
ぼうずさん、こんばんは。
けっこうシッカリした作りしてますね。 これで中身入って1500円なら、お値打ち品だと思います。 1月の京王駅弁大会で買ってみたいですが、ものすごい競争率のようで…。
Posted by H.Kuma at 2006年10月28日 20:31 | 返信
H.Kumaさん、こんばんは。
弁当箱に刻まれている「丙戌年」の文字。 干支(かんし=えと)は、私はわからず、 辞典で調べてみました。
辞典によると、 60ある干支のなかで、「丙戌」は23番目。 前回の「丙戌年」は1946年。 それから60年後の 今年2006年が「丙戌年」。
来年が「丁亥年」。
丙戌=ひのえいぬ=ヘイジュツ。 丁亥=ひのとい=テイガイ。
ちなみに、干支の一番目は、 「甲子」(=きのえね=コウシ)。 次の「甲子年」は、西暦2044年。
書いていて、自分自身、干支が 理解できていません。m(__)m
干支が通用するのは、日本、台湾、 中国、朝鮮半島ぐらいでしょうか。
Posted by yunohana at 2006年10月31日 15:54 | 返信
yunohanaさん、調べて頂いてありがとうございます。 私は単純に「戌」の字があるから多分今年なんだろうなぁ、ぐらいに思ってました。 干支って中国から伝わって来たもので、60年周期なんですね。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B2%E6%94%AF
Posted by H.Kuma at 2006年10月31日 22:15 | 返信
名前:
メールアドレス:
URL:
ログイン情報を記憶
コメント: Please comment
Copyright © 東京西郊日誌 All Rights Reserved.
コメント[4]
アウトドアではちょっと勿体無くて使えそうにないですね。しかし金かかってる弁当ですねぇ(^^;
Posted by ぼうず at 2006年10月28日 15:05 | 返信
ぼうずさん、こんばんは。
けっこうシッカリした作りしてますね。
これで中身入って1500円なら、お値打ち品だと思います。
1月の京王駅弁大会で買ってみたいですが、ものすごい競争率のようで…。
Posted by H.Kuma at 2006年10月28日 20:31 | 返信
H.Kumaさん、こんばんは。
弁当箱に刻まれている「丙戌年」の文字。
干支(かんし=えと)は、私はわからず、
辞典で調べてみました。
辞典によると、
60ある干支のなかで、「丙戌」は23番目。
前回の「丙戌年」は1946年。
それから60年後の
今年2006年が「丙戌年」。
来年が「丁亥年」。
丙戌=ひのえいぬ=ヘイジュツ。
丁亥=ひのとい=テイガイ。
ちなみに、干支の一番目は、
「甲子」(=きのえね=コウシ)。
次の「甲子年」は、西暦2044年。
書いていて、自分自身、干支が
理解できていません。m(__)m
干支が通用するのは、日本、台湾、
中国、朝鮮半島ぐらいでしょうか。
Posted by yunohana at 2006年10月31日 15:54 | 返信
yunohanaさん、調べて頂いてありがとうございます。
私は単純に「戌」の字があるから多分今年なんだろうなぁ、ぐらいに思ってました。
干支って中国から伝わって来たもので、60年周期なんですね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B2%E6%94%AF
Posted by H.Kuma at 2006年10月31日 22:15 | 返信
コメントする