2006年12月 9日
今日のレシピに一品追加。前回の奥多摩行きの際の、帰り道でのクッキングです。
>> じゃがいものカルボナーラ <<
カルボナーラって、黒コショウを炭の粉にみたててそう呼ぶんだそうで。
Category : 自転車 | Comments [2] | Trackbacks [0]
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こんばんは。 カルボナーラ関連のイタリアの言葉を、複数の辞典・事典で調べたら、興味深いものでした。
「カルボナーロ」:19世紀初頭に結成された秘密結社「炭焼き党」(党員)。初期の党員が炭焼き人に変装し、森林で会合したことに由来するそうです。「炭焼き党」は世界史で学んだなあ。完全に忘れていました。
「カルボニエラ」:蒸気機関車に接続された炭水車、テンダー。
「カルボン」:カーボン。石炭。
「ロコモーティバ・ア・カルボン」:蒸気機関車。
「カルボーニア」:イタリア西部の炭鉱都市。地名は「炭坑の土地」の意だそうです。
Posted by yunohana at 2006年12月14日 21:48 | 返信
yunohanaさん、こんばんは。 カルボナーラって何気なく使ってた言葉でしたが、カーボンと関連してるとは今回調べてみて初めて知り、目から鱗でした。 これからはそう思って(^^;)食べる事にしましょう。
Posted by H.Kuma at 2006年12月15日 23:11 | 返信
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コメント[2]
こんばんは。
カルボナーラ関連のイタリアの言葉を、複数の辞典・事典で調べたら、興味深いものでした。
「カルボナーロ」:19世紀初頭に結成された秘密結社「炭焼き党」(党員)。初期の党員が炭焼き人に変装し、森林で会合したことに由来するそうです。「炭焼き党」は世界史で学んだなあ。完全に忘れていました。
「カルボニエラ」:蒸気機関車に接続された炭水車、テンダー。
「カルボン」:カーボン。石炭。
「ロコモーティバ・ア・カルボン」:蒸気機関車。
「カルボーニア」:イタリア西部の炭鉱都市。地名は「炭坑の土地」の意だそうです。
Posted by yunohana at 2006年12月14日 21:48 | 返信
yunohanaさん、こんばんは。
カルボナーラって何気なく使ってた言葉でしたが、カーボンと関連してるとは今回調べてみて初めて知り、目から鱗でした。
これからはそう思って(^^;)食べる事にしましょう。
Posted by H.Kuma at 2006年12月15日 23:11 | 返信
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