2007年8月11日
第二章を公開します。今回で熱海から岡山あたりまで進みます。
>> 熊本贋阿房列車「炎暑の肥後路」(二) <<
列車内で思い付いた奇想天外な事を実行してしまいました。良い子は真似しないように…
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吉井川を渡る鉄橋のあたりで、コウコウと聞こえたら百閒さんの魂がまだ残っているのでしょう。私も何度も読みました。 先が楽しみです。
Posted by 西村鉄翁 at 2007年8月15日 08:38 | 返信
コメントありがとうございます。 百閒川、吉井川とも夢のうちに通過してしまったんですが、音の聞こえた(と幻想した?)のは時間的にあのあたりだったような気がします。
会社の夏休みに入り家の暑さにうだっておりますが、続きも鋭意執筆中ですのでもう少しお待ち下さい。
Posted by H.Kuma at 2007年8月15日 10:06 | 返信
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コメント[2]
吉井川を渡る鉄橋のあたりで、コウコウと聞こえたら百閒さんの魂がまだ残っているのでしょう。私も何度も読みました。
先が楽しみです。
Posted by 西村鉄翁 at 2007年8月15日 08:38 | 返信
コメントありがとうございます。
百閒川、吉井川とも夢のうちに通過してしまったんですが、音の聞こえた(と幻想した?)のは時間的にあのあたりだったような気がします。
会社の夏休みに入り家の暑さにうだっておりますが、続きも鋭意執筆中ですのでもう少しお待ち下さい。
Posted by H.Kuma at 2007年8月15日 10:06 | 返信
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