2007年09月07日
●熊本贋阿房列車(6)
熊本贋阿房列車、長々と引っ張りましたが今回でやっと最終回。
>> 熊本贋阿房列車「炎暑の肥後路」(六) <<
帰路は山陽路の車窓を楽しみつつ、のんびりユックリと列車を乗り継ぎます。
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こんばんは。
節目の日の朝を
岡山で迎えられたようですね。
私は岡山駅を下車したのは、
21年前の一度だけです。
おカネがないもので、
公共の安宿に泊まりました。
近くには福武書店の本社ビルがありました。
後楽園と市立オリエント美術館を見学し、
駅近くの「ドレミの街」のお店で食事を安く
済ませました。
21年も前なので、宿の名前は忘れてしまいました。「ドレミの街」のお店は安くて、たいへんありがたかったです。あのころは、ビールを買うおカネももったいなくて、ほとんど飲まなかったです。
yunohanaさん、コメントありがとうございます。
岡山に寄ったと言っても、夜に投宿して早朝には電車に乗って出立してしまいますので、街歩きなど殆ど出来てないのが残念です(ドレミの街も知りませんでした)。これは18切符旅の宿命かも知れません。あ、いや、もっと余裕あるプランを立てれば良いのでしょうけどね(^^;)
ようやくその6を読み終えました~☆彡
そうだったのですか、
節目の記念旅だったのですね~。
おめでとうございます!
ボクも節目にどこか回ろっと。
そうそう、秋田へ向かった時に
「あけぼの」に乗ったのですが、
レールがロングレール化されていて、
あのリズミカルなジョイント音がなくて
いまいち物足りなさを感じてしまいました。
九州方面は幹線だから、
もちろんロングレールですよね。
昭和の鉄野郎としては、
あのゴトンゴトンが鉄旅に欠かせない
心地よいサウンドなのになぁ…♪
ヶ太郎さん、こんばんは。
そう言われると情けない事にあまり記憶が無いのですが、大幹線なのでおそらくロングレールなんでしょうね。
でもあまり違和感は感じなかったから、ひょっとして心の中でジョイント音を聴いていたのかも知れません。
