夏の終わりの信州峠
信州峠ツーリングの後半を公開しました。写真は林道とは思えない綺麗な舗装のみずがき線。標柱の文字が何となくカワイイ書体ですね。
>> 夏の終わりの信州峠(後半) <<
後半は瑞牆山荘を過ぎてしまえば後は下る一方。このコースを逆に走るのがいかに大変かは、最終ページのプロフィールマップを見ればお分かりいただけるかと思います。
2009年9月25日
信州峠ツーリングの後半を公開しました。写真は林道とは思えない綺麗な舗装のみずがき線。標柱の文字が何となくカワイイ書体ですね。
>> 夏の終わりの信州峠(後半) <<
後半は瑞牆山荘を過ぎてしまえば後は下る一方。このコースを逆に走るのがいかに大変かは、最終ページのプロフィールマップを見ればお分かりいただけるかと思います。
2009年9月22日
押上へ寄ったついでにそのまま足を伸ばして高砂駅も覗いて来ました(ついでの方が時間かかってるみたい... ^^;)。ここは現在、成田高速鉄道がらみで、金町線を単独で高架上のホームに逃がす工事が進行しています。
既にホーム部分の構造は完成しているようです。橋脚が線路全幅に架かってますが、将来の本線側高架を見越しての事でしょうか。

2009年9月21日
用事で曳舟の近くまで行ったので、押上近辺をちょっと覗いて来ました。狙ってる人も多そうですが、「建設中の東京タワーをバックに走る都電」みたいな絵が見られるかなという期待がありました。

京成線、押上駅から地上へ上がって来たあたりです。東武の高架が少々邪魔。もう少し聳え立って来ると遠くからも望めるんですが、今の所はまだ撮影エリアは限られるようです。
2009年9月19日
先日行って来た信州峠のツーリングレポートを掲載しました。少々長くなりそうなので、前半と後半の2回に分けてお送りします。
写真は峠直下から分岐する林道松平線。今回走った中では唯一、未舗装の道でした。久々に長距離の砂利道走った気がします。なんかタイヤから伝わって来る振動が懐かしい感触でした。
2009年9月17日
昨今は書店に行くたびに新刊の自転車雑誌が増えてるような気がします。自転車とかフィットネスとか、ちょっとしたブームなんでしょうかね。

さてそんな中、学研から「快走!大人の自転車旅」というムックが出ています。どちらかと言うと入門者向けかな?という感じですが、コースガイドが定番から一工夫があるので、この秋のツーリングプランの参考になるかも知れません。たとえば青梅なんかは、街中のレトロ堪能コースに加えて小曽木街道とか私のお気に入り厚沢通りも入ってます(ちなみにこのページの写真を何枚か、弊サイトより提供させていただきました)。発売されて少し経つので店頭でご覧になれるかちょっと心配ですが、よろしければどうぞ。「必ずできるクロスバイク輪行」なんて、どなたか(笑)にピッタリなコーナーもありますョ。
2009年9月14日
日曜日に川越まで往復して来ました。入間川の自転車道をずっと下り、川越西郊の初雁橋から街の中心部を横断して荒川に近い川越総合運動公園で待ち合わせ。そう、この日は珍しく単独ランではなかったのです。お相手の Uさんは荒川を東京方面からずっと北上して来て、約束時間の20分程前におNewの自転車で登場。私も出る時間の余裕を取り過ぎ1時間前には着いていたので、そこからは早めに行動出来ました。

2009年9月 6日
今日のレシピを更新しました。今回、少々異常事態が発生。
>> なすのトマト麻婆 <<
別件ですが、夏の終わりに信州峠へ行って来ました。9月とは言え、まだまだ暑い日中でした。これで今期の18切符はおしまい。
会期終了ギリギリでしたが、掲示板に情報を寄せていただいていた狭山市立博物館の鉄道模型展を覗いて来ました。狭山市立博物館は西武池袋線の稲荷山公園駅から歩いてすぐ、ここは自転車でも頻繁に通っていた場所でした。
博物館は稲荷山公園駅からブラブラ歩くこと3分ほど。公園駐車場のすぐ脇にあります。
展示室は2階、企画展に限り撮影自由だそうです。コーナーに入って行くとまずはこの馬車鉄道のジオラマが迎えてくれました。
2009年9月 5日
今回で終わりです。最終日は讃岐へ移動してことでん乗りつくしの旅、大変乗りでがありました。四国の私鉄は伊予鉄の高浜線とか琴電の志度線とか、海の見える路線があっていいですね。
>> 北四国電車三昧(3) <<

琴電琴平駅にて。京急車の2色塗りも意外と似合ってます。