2009年11月27日

流線型制作記その7

20091127.jpg流線型制作記、最終回となりました。既に試運転も実施しましたが、軽快な3両編成で快走しております。後ほど乗車記も書いてみたいと思います。

>> 流線型特急電車を創る その7 <<

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コメント[8]

かっこイイっ!乗りに行きたいです!

Jパパさん、こんにちは。

何となく(色相は別として)昔のビスタカーとか南海こうやとか、名鉄のイモムシの気配も漂ってるような気がします。

なかなか渋い特急電車ですね。どこかで見た色かと思えば「里山交通」(刊行中の鉄道模型制作マガジン)だったです。 現在の水神森 地下駅には入線可能になっているとか・・・はいかがでしょうか。

musashimarumaruさん、コメントありがとうございます。

里山交通ですか、ナルホド近いかも知れないですね。
上半分に使ったトニーベージュは写真だと分かりづらいですが、ちょっとコーヒー牛乳っぽい色です。
しもてつの通勤車3100形と並べてみると違いが見えるかも知れませんね。
あとで写真撮ってみます。

H.kuma様 こんばんは。

竣工おめでとうございます!!
昭和30年代には「軽快なスタイル」で
時代風景としては南海20001系電車と似た感じですね。
前回の伊豆箱根のヘッドライトの流用が生かされたのは
このためだったとは驚きました。
年末年始には初詣客を乗せていざ出発進行!!と夢が膨らみます。

ちーたまさん、ありがとうございます。

色々物色してたんですが、伊豆箱根鉄道のヘッドライトはイメージに非常に近かったです。
ほんとうは横型に配置したかったんですが、縦に置いてみたところ何か似合ってるな… と思いまして。
年末年始は、そうですね、初詣臨でも運行しましょうか。

新形式を2種デビューさせたかと思ったら、
今度は流線型ですか。
相変わらずのセンスの良さですね~。
ほどの良い泥臭さに、
下総快速鉄道らしさを感じます。
初詣臨…正月まで一ヵ月を切りましたから、
もう指定席は発売中ですよね。
大人2枚、お願いします♪

ヶ太郎さん、こんにちは。

「ほどの良い泥臭さ」、まさに狙ってた通りのイメージです!
お言葉、ありがとうございます。
ちょっと前の電車って、こういう顔つき多かったですよねぇ。

指定席をご所望ですか?
それでは展望の良い特別席をご用意しましょ。

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