構内踏切シリーズ 京急編
構内踏切シリーズ、今回は京急です。行ったのは先日の蒲田付近上り線高架切り替えの直前、さすがに構内踏切はもう都内区間に無いので、おまけ編として川向こうの大師線も訪問して来ました。何か、むしろそっちの方がメインになっちゃってますけど、ご容赦のほど。
>> 構内踏切 京急編 <<
大師線にはこの日、旧1000形が1編成入っていました。川崎駅のこのホームではまだもう少しの間、見続ける事が出来るんでしょうかね。
2010年5月28日
構内踏切シリーズ、今回は京急です。行ったのは先日の蒲田付近上り線高架切り替えの直前、さすがに構内踏切はもう都内区間に無いので、おまけ編として川向こうの大師線も訪問して来ました。何か、むしろそっちの方がメインになっちゃってますけど、ご容赦のほど。
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大師線にはこの日、旧1000形が1編成入っていました。川崎駅のこのホームではまだもう少しの間、見続ける事が出来るんでしょうかね。
2010年5月15日
構内踏切のシリーズ第2回を公開しました。今回は東武鉄道ですが、取材は前回の東急と同じ日に行ないましたので沿線ではあちこち桜が咲いていました。
この日は私にとってはお初の東武博物館にも寄ってみました。本編でも少し写真を載せていますが、ページ構成の関係で収まり切れなかった写真から何枚か以下に掲載しておきます。
2010年5月14日
今年はこれを見ようと決めていた。邦題は「2010年」。不朽の名作と称されるキューブリック監督「2001年宇宙の旅」の続編である。こちらはピーター・ハイアムズが監督をしている。この映画については評価が分かれるようだが、とりあえず入手出来たので良かった。
思えば、「2001年...」はDVDプレイヤー買って最初に見た映画だったなぁ。というか、これを見たいがためにプレイヤーを購入したと言った方が正しい。
ちなみにアーサー・C・クラークの原作にはさらに、「2061年宇宙の旅」、「3001年終局への旅」があるが、映画化はされていない。さて、これらを私がスクリーンで見る事が出来る日は来るのか?
2010年5月10日
連休後半飛び石の最終日なのでちょっとは自転車に跨るかって事で、5/9の日曜は最近あまり行ってない五日市方面へハンドルを向けました。最初は十里木あたりまでの間でブラブラしようかと思っていたものの、気温と風の具合が走るには絶妙で、調子に乗って奥へ奥へと...
2010年5月 4日
中央特快への乗り換えで立川駅の階段を降りていったら、オレンジ色の塊がホームに走り込んで来ました。ここ最近、再び復活して運用に就いているのは聞いていましたが、偶然これに乗れるとは何と幸先の良い一日の始まり。写真は東京駅に着いてから撮ったので、既に折り返し高尾行の表示になってます。

2010年5月 3日