トワイライトゾーン MEMORIES
MANUALではありません、トワイライトゾ~ン MEMORIES。
RM誌の人気コーナー「トライライトゾ~ン」の初回(1990/9)から50回(1994/10)までの4年分を合本化したものです。
定価2800円と、レジに向かうにはちょっと勇気が必要な値段ですが、RM誌を定期的には購入していない私にとって貴重な資料でもあり、たまたま図書券を持っていたので購入しました。
2005年9月17日
MANUALではありません、トワイライトゾ~ン MEMORIES。
RM誌の人気コーナー「トライライトゾ~ン」の初回(1990/9)から50回(1994/10)までの4年分を合本化したものです。
定価2800円と、レジに向かうにはちょっと勇気が必要な値段ですが、RM誌を定期的には購入していない私にとって貴重な資料でもあり、たまたま図書券を持っていたので購入しました。
2005年7月 8日
光文社文庫より「鉄路に咲く物語」という新刊が出ています。
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鉄路に咲く物語
西村 京太郎 (選)
光文社文庫 (2005/06)
¥560(税込)
ISBN : 4334738974
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「鉄道小説アンソロジー」という事で、著名な作家の小説より、鉄道が舞台となっているものを集めた本です。
志賀直哉、芥川龍之介、浅田次郎、E・ヘミングウェイ等など、もちろん京太郎氏のも一編収まっています。
お奨めかも知れません。(実は、買ったもののまだ読んでませんで... ^^;)
書評は こちら がとても参考になります。
2005年6月 2日
普通の鉄道ネタ本?っと思って読み始めたが、いや、なかなかにお話の奥が深い。
ちょっと今までにはお目にかかった事のない切り口で、様々な鉄道に関する話題を展開して行くのが新鮮だ。
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鉄道ひとつばなし
原 武史 (著)
講談社現代新書 (2003/09)
¥777 (税込)
ISBN : 4061496808
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それもそのはず、作者の原武史さんは政治思想史を専門とする大学教授。
曰く、鉄道の発展と太陽暦の関係は?、鉄道マニアは何故男性が大多数なのか、京王線が大国魂神社の参道を横切れた理由は。。。
思考的にちょっと偏ってるんじゃ?と思わせる部分が無いでもないが、これまで読んだ事もないような話の展開に思わず惹き付けられてしまう。
鉄道雑学ものは読み飽きたなぁ、と思う方にはお奨めの一冊。
2005年4月24日
出版社共同企画「期間限定 謝恩価格本フェア」バーゲンブック.jp
「宮脇俊三鉄道紀行全集」が50%オフです。
他はあまりテリトリー内の本は見当たりませんでした。
こういう機会に普段あまり買う事のないジャンルに手を出してみるのも良いかも。
2005年4月19日
新幹線のおまけ(!?)付きラピタを買った事は以前書きましたが、それを使った鉄道写真が募集されてます。
http://www.lapita.net/readers/shinkansen/new.html
既にプレゼント企画は終了しましたが、写真は今しばらく受け付けて掲載してくれるようなので、応募してみてはいかがでしょうか。
2005年2月24日
「ラピタ」を購入。噂の付録、世界最小の自走鉄道模型、新幹線の試作A編成付きというマニアックな逸品です。精密なNゲージを見慣れた目にはちょっと物足りないかも知れませんが、まぁ、食玩の中にモーターを組み込んだ驚異の工作!と考えた方が素直に感心出来るかな。
レールがカーブ2本しか入っていないのが走らせるにはつらいところ。別売りで購入出来るらしいが、既に売り切れとの噂もあるし、同類何人か集めて運転会でも開きますか。
2005年1月15日
昨年夏頃から読み始め、最初は ちくま文庫 の集成を買ったんだけど、すっかりハマってしまい、新潮文庫の「第一阿房列車」から「第三...」まで買い揃えるはめに。先生とお供の山系君のかけあいが何とも味わい深く、粋である。今も三巻をとっかえひっかえ、寝る前の枕元に。気に入って同じ本を何度も繰り返し読むというのも、初めての経験だ。