謹賀新年
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
昨年制作しました流線型電車の紹介記事代わりに、短編のストーリを書きましたのでご笑覧下さい。
>> 再会 ~ 流線型の電車に乗って ~ <<
2010年1月 1日
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
昨年制作しました流線型電車の紹介記事代わりに、短編のストーリを書きましたのでご笑覧下さい。
>> 再会 ~ 流線型の電車に乗って ~ <<
2009年11月27日
流線型制作記、最終回となりました。既に試運転も実施しましたが、軽快な3両編成で快走しております。後ほど乗車記も書いてみたいと思います。
>> 流線型特急電車を創る その7 <<
2009年11月23日
流線型制作記その5, 6を公開します。ほぼ実工程に追い着いて来たので、次回で最終回になるかと思います。
>> 流線型特急電車を創る その5, 6 <<
2009年11月15日
流線型制作記その3とその4を公開します。段々と実際の制作行程に追い着いて来ました。
>> 流線型特急電車を創る その3, 4 <<
2009年11月12日
「流線型特急電車を創る」その2を追加しました。
>> 流線型特急電車を創る その2 <<
ちょっとフェイント気味な写真ですが、ちゃんとこれも使っております。こちらで紹介されてるパーツキットからの流用でして、かなーり昔に買ったもので、今頃活用出来る事になるとは思いませんでした。
2009年11月 7日
「流線型特急電車を創る」に、制作記その1を追加しました。
>> 流線型特急電車を創る 制作記その1 <<
前面形状のベースとしたのはご覧の通り小田急ロマンスカーですが、これを生かしつつ、いかにこの特徴ある顔から脱却出来るかが課題でもあります。いやー、結構難題な事始めちゃったかなぁ~ って、7月からスタートしたプロジェクトですけどネ、これ。
2009年11月 3日
模型記事が続きますが、「流線型特急電車を創る」の連載をスタートします。まずは流線型についての思いから始めてますが、製作記に関してはこの後少しずつ書いて行きたいと思います。
>> 流線型特急電車を創る <<
写真は流電と言えばこれ、国電52系ですが、私はどちらかというと外国形の方が多く思い浮かびます。
写真:Wikimedia Commons より
2009年10月11日
前作2編成を「下総快速鉄道 現有車両ガイド 5.」にまとめました。
>> 下総快速鉄道 現有車両ガイド 5. <<
4両編成×2本なので市販の車両ケースにもなかなか収まりが良いです。現在もう一本制作中ですが、もう少し工作が進んだら正式にお披露目をしたいと思います。
2009年9月 6日
会期終了ギリギリでしたが、掲示板に情報を寄せていただいていた狭山市立博物館の鉄道模型展を覗いて来ました。狭山市立博物館は西武池袋線の稲荷山公園駅から歩いてすぐ、ここは自転車でも頻繁に通っていた場所でした。
博物館は稲荷山公園駅からブラブラ歩くこと3分ほど。公園駐車場のすぐ脇にあります。
展示室は2階、企画展に限り撮影自由だそうです。コーナーに入って行くとまずはこの馬車鉄道のジオラマが迎えてくれました。
2009年6月15日
経過を省略してしまいましたが、とりあえず完成してます。屋根上の機器類、床下も取り付け完了。動力は今回GM純正でなく鉄コレ用を使いましたので、台車の追加工等に若干の時間を要しました。でもそれだけ手間をかける価値ありのスムーズな走行ですね、満足です。
