暮れ行く
いゃあ、こたパソはよいね。
こたつでノートPCでこうやってぬくぬくと更新出来るんだから。

酒の肴に取り出したのは前に買っておいたバスコレ。
結局手を付けなかったが、来年は下快色に塗り替えて、セクションに添えてあげよう。
どこがどうなってんだか、ちょっと分解でもしてみようかな。
どうせマスキングの時は分解せにゃならんだろうし。
なんて事しつつ、2006年が暮れようとしている。
今年は色々とやったが、来年もまた色々な事しようかと…。
2006年12月31日
いゃあ、こたパソはよいね。
こたつでノートPCでこうやってぬくぬくと更新出来るんだから。

酒の肴に取り出したのは前に買っておいたバスコレ。
結局手を付けなかったが、来年は下快色に塗り替えて、セクションに添えてあげよう。
どこがどうなってんだか、ちょっと分解でもしてみようかな。
どうせマスキングの時は分解せにゃならんだろうし。
なんて事しつつ、2006年が暮れようとしている。
今年は色々とやったが、来年もまた色々な事しようかと…。
2006年12月27日
ホビダスでこんなの始まりましたね。
投稿すると、来夏発刊の『HYPER MODELING 4』へ掲載される可能性も。
車両派で腕に自信のある方、いかがでしょうか?
そういえばトワイライトゾ~ンMANUAL、出ませんねぇ。
ひょっとして年越しかな(^^;)
2006年2月 5日
少し前の新聞で本城直季さんという方の作品が紹介されてました。
昨今話題のようですが、こんな写真を撮られています。
http://www.stairaug.com/ARTIST/honjo.shtml
素晴らしいですねぇ。。。
2006年1月28日
昨年夏頃より、次作となるレイアウト小セクションを制作しています。
>>終端駅のセクション<<
撮りだめていた写真を元に今年になってから遡って記事化し始めましたが、途中で放り出す危険性(^^;)が高かったため、これまで一部の方に見て頂いた以外はお知らせをしていませんでした。
ここに来てようやく完成させる自信が出て来ましたので、本日より正式に公開して行きたいと思います。
今後もまだまだ完成までの道のりは長いかと思いますが、折に触れてコメント等頂けると作者のやる気も増す事になっておりますんで、ぜひとも叱咤激励のほどよろしくお願い致します。
2005年12月 2日

だいぶご無沙汰なんで、勘を取り戻しておく意味も含めてこんな物を作りつつあります。
実は前回のパイク展示で頂いたご褒美(!?)の一部ですが、長いこと戸棚の中で眠っておりました。
組み立てにあたっては若干の改造を施していますが、そのあたりの詳細についてはもう少し完成形に近づいたら又。
2005年10月16日
通販で衝動買いしてしまいましたが、実は初めてのエッチングキット。
もちろん、半田付けなしで(しかも10分で!)組み立てられるというお手軽さからですが。
但し、他の仕掛かり案件がある為、実際に組み立てられるのは少し先になりそうです。
2005年8月23日
昨今のデジタルスチルカメラは、動画撮影においても結構良い性能を発揮してくれます。
以前のは、ほんのオマケ程度でしたが。
以下はリンクさせて頂いている「Nゲージレイアウト 箱根登山鉄道」さんとこですが、
被写体自体の完成度が高い事も相まって、なかなか見せてくれますネ。
BGM付き版が特にお奨め。
http://www.geocities.jp/hakone_layout/movie/
動画も、撮りっ放しじゃなくてこうやってちょっと手を入れてやると、単なる自己満足の域を超えて立派な作品になって来ます。
2005年6月10日
前々から欲しかったんですが、近場の店ではあまり見かけない(HOスケールは結構ある)のでネット通販で買ってしまいました、125体入りの未塗装セット。通行人,乗客,旅行者,ベンチに憩う人,ビーチの人々等、基本的にヨーロッパ仕様なのでちょっと洋風ないでたちですが、塗装で何とかごまかせるかな?でもこれで結構な群集がロープライスで出来ます。
Preiserの人形、大きいサイズのは近ごろ盆栽関係でも持てはやされてますね。
カトーさんでもジオタウンがらみで、色々とアクセサリー類が充実して来てるのが嬉しいです。人形は以前は Preiserのライセンス品でしたが、最近のは純国産なのかな?
2005年4月 3日
結構苦労されてる方いらっしゃいますね。GMの踏切キット。
http://blog.livedoor.jp/ve228/archives/17428212.html
確かに難しいですよね、このサイズで縞々のゼブラ模様に塗り分けるのは。私の場合は確か、アクリル系で黄色の地塗り、その上に黒エナメルを面相筆で手塗りだったような記憶があります。エイ、失敗しても塗りなおせばいいや、ってな感じでマスキングもせずに一気にやりました。
振り返って見るとパイクの製作過程は事細かに記録していたのですが、踏み切りの塗り分け方法まではあまり書いてませんね。自分も作業前は色々と悩んで、あちこち参考になるサイトを探し回ったのに、喉元過ぎると何とか... というやつでしょうか。
パイク製作記